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最後の砦
詳しく書いたところもあれば速く通り抜けたところもあり、ムラだらけの文章でしたが、わたしの学生時代が終わるまで、これでおしまいです。


でも、本当の解決に至るまでには、まだいくつかの心的過程を経なければなりませんでした。


その中で、一番重要だったこと。


「終わり」に至る前に乗り越えなければならなかったこと。


それは、ひとつ・・・・・「諦める」ことでした。


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【 2008/12/31 09:00 】

わたしの過去~学生時代~ | コメント(6) |
第087話 公聴会で
卒論公聴会の日。


公聴会といっても、来るのは友達や後輩、そして審査をする教授たちだけだ。


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【 2008/12/30 09:00 】

わたしの過去~学生時代~ | コメント(0) |
第086話 価値基準
卒論を書くときに一番困ったのは、スタンスだった。


どういう距離感で、どういう態度でマクロビオティックと接していいのかが、一番難しかった。


それは、卒論という課題に限らず、わたし自身がどういうスタンスをとるのか、という問題でもあった。

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【 2008/12/29 15:00 】

わたしの過去~学生時代~ | コメント(0) |
第085話 見たくなかった事実
卒論でマクロビオティックをテーマにするにあたって、わたしは本を集め始めた。


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【 2008/12/17 12:00 】

わたしの過去~学生時代~ | コメント(13) |
第084話 暗黙の了解
卒論でマクロビオティックを扱うことについて、わたしはまず宗真に相談した。


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【 2008/12/14 15:00 】

わたしの過去~学生時代~ | コメント(0) |
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