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第063話 推進者の立場にいたこと
わたしがマクロビオティックに対して複雑な気持ちをもつ多くの理由のひとつは、この高校時代の自分にある。


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【 2008/07/30 06:00 】

わたしの過去~高校生~ | コメント(0) |
第062話 自己の喪失
マクロビオティックを正しいと信じながらも、暴食が日常化していた頃。


医学など科学を勉強して、マクロビオティックをみんなが利用できるようにしようと思っていたわたしだったが、実は、他にもマクロビオティックについて深く考えていたことがあった。


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【 2008/07/26 16:00 】

わたしの過去~高校生~ | コメント(0) |
第061話 マクロビオティックの証明
マクロビオティックの本を読み、それを反芻しながら考えているうちに、「なぜ科学や医学ではマクロビオティクを利用しようとしないのだろう」そんなふうに考えるようになっていた。


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【 2008/07/19 06:00 】

わたしの過去~高校生~ | コメント(0) |
第060話 進歩とマクロビオティック
お菓子やパンなどの買い食いが止まらなくなり、マクロビオティックでいうところの「邪食」というよりは、むしろ過食症とでもいうべき状態の方が近いのではないか。


そんな状態になったときでも、マクロビオティックが正しいという考えは無くなってはいなかった。


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【 2008/07/17 06:00 】

わたしの過去~高校生~ | コメント(0) |
第059話 進歩への焦燥
「普通ではいけない」


高校生だった当時のわたしに、このような焦りがあったことは前にも述べた。


実は、このことはわたしがマクロビオティックに悩んだ理由と大きく関わっているため、もう少し詳しく話すことにする。
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【 2008/07/15 19:00 】

わたしの過去~高校生~ | コメント(0) |
20.食生活を正常にするために
本編のほうで、どうにも食欲が止まらないことについて書きました。


本当は当時のことを順番に書いていったほうが読みやすいと思うのですが、先に少しだけ書いておきたいことがあります。


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【 2008/07/10 06:00 】

いま、思うこと | コメント(3) |
第058話 崩壊への道
マクロビオティックで言うところの「邪食」がやめられず、食生活が酷くなっていくのも時間の問題だった。


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【 2008/07/06 06:00 】

わたしの過去~高校生~ | コメント(2) |
第057話 「邪食」のはじまり
マクロビオティックでは、しばしば「邪食」という言葉が登場する。


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【 2008/07/04 06:00 】

わたしの過去~高校生~ | コメント(6) |
第056話 「自分と何か」への問い
鈴木さんにがっちり影響を受けたわたしは、さまざまなことを小難しく考えるようになっていった。


そしてそれが、「普通」であることからの逸脱のように思え、自分の目指すところとなっていった。


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【 2008/07/02 23:00 】

わたしの過去~高校生~ | コメント(0) |
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